正しい座姿勢をサポートする骨盤ざぶとん
老若男女問わず様々な方の健康をサポートする骨盤座布団。
日本人の体型・骨盤を徹底検証、人間工学と科学的検知に基づいて研究開発されました。
航空機シートなどの業務用シート、日常生活での椅子や座椅子、座布団といった「座」の研究開発で知られている野呂名誉教授が監修!
より自然な姿勢で座ることができます。
日本人の体型・骨盤を徹底検証、人間工学と科学的検知に基づいて研究開発されました。
航空機シートなどの業務用シート、日常生活での椅子や座椅子、座布団といった「座」の研究開発で知られている野呂名誉教授が監修!
より自然な姿勢で座ることができます。


骨盤の形状に注目した骨盤座布団
|
日常生活の中で、かなりの時間を占めている「座る」という状態。 しかし骨盤と頚椎のなす角度は、骨盤が立つ骨盤傾斜角度0度の立位が最良なのです。 一般的な座布団での着座状態は個人差がありますが約21度、つまり骨盤が寝た状態になりがちです。 でも「骨盤ざぶとん」での着座は、立位ほどではありませんが骨盤傾斜角度が14度になるくらいまで、立っているのに近い状態に導いてくれます。 正しい姿勢を維持するには、自分で意識することが大切。 「骨盤座布団」は骨盤を立たせ、正しい姿勢へと導いてくれます。 |
![]() |
![]() |
骨盤・筋肉・体圧バランスを徹底的に検証した機能性
日本人の骨盤に合わせて設計された後部骨盤サポート
後部にある骨盤サポートが、骨盤が寝ることを軽減させています。
通常の座布団よりも小さいサイズで足が骨盤ざぶとんの外に出て膝の高さが骨盤よりも下になることにより、骨盤を立てやすくする設計になっています。
日本人の体形に合わせて男女被験者54名による繰り返しの実験と研究開発の結果、骨盤サポートには13cmが良いと導き出しています。
通常の座布団よりも小さいサイズで足が骨盤ざぶとんの外に出て膝の高さが骨盤よりも下になることにより、骨盤を立てやすくする設計になっています。
日本人の体形に合わせて男女被験者54名による繰り返しの実験と研究開発の結果、骨盤サポートには13cmが良いと導き出しています。
筋肉の役割に応じた耐圧バランス&2層構造
全部の鞍頭(ポメル)の3次元スロープと全部・中央部・後部と硬さが微妙に異なる異硬度クッションを採用。通常の座布団では腿に強い圧力がかかり体圧が一定部位に集中するのに対し、骨盤ざぶとんでは腿への圧力が軽減され、全体にバランスよく体圧が分散されます。
また2重構造のクッションが筋肉をしっかりと支えると同時に、底付き感のない座り心地を実現しています。
2構造の上層には季節による硬さの変動の少ない高反発クッションを用い、下層には高密度クッションを用いた構造になっています。
先端の鞍頭ポメルと3次元スロープが座り心地と安定性を保ちます
骨盤座布団はあぐら座りを基本として設計されました。
しかし女性は違った座り方をしますので、そのことも十分配慮してあります。
イラストにある流し座りでも大腿部に違和感を感じることがありません。
しかし女性は違った座り方をしますので、そのことも十分配慮してあります。
イラストにある流し座りでも大腿部に違和感を感じることがありません。
骨盤座布団の構造
![]() |
バランスを考えた設計
お尻の筋肉は体重を支えます。腿の筋肉はデリケートで強く当たると苦痛を感じます。 骨盤ざぶとんはこの両方の要求を満足するようデザインされています。 |
![]() |
異硬度クッションの採用
ひとつのクッションですが、お尻の当るところ(坐骨臀部サポート)は硬く、膝の当るところ(3次元スロープ)は柔らかい「意高度クッション」を採用しています。座り心地がスムーズに変化し、体に馴染みます。 |
商品詳細
| 商品名 | 骨盤ざぶとん |
| カラー | レッド、グレー |
| サイズ | W35×D37×H5cm 後部高さ:13cm |
| 重量 | 約860g(カバー込み) |
| 素材・材質 | 本体:ウレタン 裏地、カバー:ポリエステル100% |
| 製造国 | 日本 |
■価格...ご注文の際は数量を選んでカゴに入れ、順におすすみください
![]() |
|
| ■関連商品 |
|














